大学生活攻略編
アパートの選び方
ここでは大学で一人暮らしをするときアパートや部屋の選び方を約2分で説明します。
項目


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アパート選びの基準
(建物)
学生寮がなくアパートを借りるのであれば、お金のある人はセキュリティーがちゃんとしている鉄筋アパートを選びましょう。 お金の無い人はセキュリティーのない古い木造アパートしかないですね。 古くても雨漏りしてないか確認しましょう。 古い木造アパートは風呂はないことが多いので風呂がなければ銭湯に行くことになります。東京だと銭湯は1回数百円するので高いですね。 冬は毎日風呂に入らなくてもいいけど、夏は毎日入らないと汗疹や臭いできついですけど、風呂代を節約したければ軽く石鹸をつけて濡らしたタオルで拭くなどしましょう。 それとトイレは共同トイレのところもあります。共同トイレが嫌な人は借りる前に確認したほうがいいです。


(立地)
なるべく大学に近い場所がいいですね。 繁華街は治安がよくないので避けたほうがいいでしょう。 線路の近くは電車が通るので煩くて嫌だという人は線路の近くは避けましょう。 警察署の近くだと治安がいいし何かあったときにすぐに駆けつけてくれるので警察署の近くはいいと思います。 それと洗濯物を干すとき日が当たらない所だとなかなか乾かないので日が当たるところを選びましょう。 だから建物で囲まれて日が当たらない所は避けた方がいいですね。日が当たらないと気分も気分も陰鬱になっちゃいますからね。


(階数・部屋)
1階はちょっとドタバタしても下には響かないので下の階から苦情が来るということはない、災害時や緊急時に逃げやすいというメリットがありますが 人目に付きやすく移動が楽なので空き巣の目にも付きやすいかもしれません。日が当たらない場所が2階以降と比べて多いです。 角部屋も人目につきやすく窓の数が多く、階段の正面の部屋も人目につきやすいので防犯上あまり選ばないほうがいいでしょう。 これらのことを考慮して階数や部屋を選びましょう。


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